【衝撃】巨大魚の楽園~奇跡の海・カナダのバンクーバー島~

巨大生物だらけの海 カナダにあるバンクーバー島。 バンクーバーオリンピックの開催地で有名なあのバンクーバー付近にある。この島の周辺の海はとあることからこう呼ばれる。 「奇跡の海」 何が奇跡なのか。 それはこの周辺の海の生物があまりにも○○すぎるからである。 「○○すぎる」と言えば、美人過ぎる??? 今までに美人過ぎた試しはないが、そもそも美人過ぎても別に構わないでは…

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【驚異のB級グルメ】幻の料理「バス天丼」とは!?

バス天丼を求めて 琵琶湖の在来生物を食い荒らすことから「琵琶湖のギャング」と呼ばれる魚。 『ブラックバス』 滋賀県ではブラックバスを釣ってもリリースしてはいけないというルールがあるくらいの嫌われ者である。 リリースされなかったブラックバスは一体どうなるのか。 ・・・どうなるのだろうか(笑) 釣ったブラックバスかどうかは分からないが、琵琶湖博物館ではなんとブラックバ…

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【大阪・梅田】毒を持つ生物が大集合!!・毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)に行ってきた~後編~

もうどく展は続く 前回記事の続き。 世界最強クラスの毒生物『モウドクフキヤガエル』 名前に猛毒とあることからしてやばい。 コロンビア原産で、原住民はなんとこのカエルの毒を吹き矢に使っていたという。 こんなやばいカエルだが、日本でもペットとして飼育可。 世界最大のクモ『ゴライアスバードイーター』 ふさふさの毛は刺激毛と呼ばれ、刺さると猛烈な痛みに襲…

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【可愛すぎる】会いに行くしかない!!~うさぎ島 会いに行けるしあわせ動物~

今、会いに行きます 広島県竹原市。 瀬戸内海に浮かぶ小さな島「大久野島」 この島はある動物の楽園として話題沸騰中である。 それはウサギ。 島中ウサギ、ウサギ、ウサギ。ウサギだらけ。 個人的に今一番行ってみたいスポットである。 しかしいかんせん広島までは遠い。 そうやすやすとは行けないのだ。 そういう者に朗報。 なんとそんな「うさぎ島」の写真集があるのだ…

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【大阪・梅田】毒を持つ生物が大集合!!・毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)に行ってきた~前編~

毒毒毒毒毒毒毒毒毒展 東京・池袋にあるサンシャイン水族館。 こちらの水族館主催の「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展」 長すぎるので略して「もうどく展」 毒を持つ生物ばかりを集めたヤバすぎる企画である。 これはぜひ見たいと思っていたのだが、ついに大阪梅田でも開催されることとなった。 これは今年一番うれしいニュースかもしれない(笑) 場所は梅田を代表するおしゃれスポット…

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【危険】通るだけでもヤバい~チャドクガ大量発生~

毒毛に注意!! 家の前に毛虫が大量発生していた。 どうやら『チャドクガ』のようだ。 名前に通り毒がある日本を代表する毒蛾(幼虫)である。 日本全国で被害日本全国(北海道を除く)に生息し、4~10月にかけて年二回発生する。 なぜだか集団でいるようで、時折刺激を受けると体を左右に揺らす性質を持つ。 ツバキやサザンカなど人気のある園芸植物に被害を与える。 他にも1…

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【お弁当星人てなんだ?】ほんとうにすごい~すごい動物園~

すごい動物園とは? Twitterなどで活躍中のSTUDY氏が手掛ける「すごい動物園」 お弁当星人なる謎の宇宙人「オニギリ」「カマボコ」「タコさんウインナー」が動物園に行き、動物の知識を深めていくという本である。 なぜお弁当の中身が宇宙人なのか? オニギリとウインナーは分かるが、カマボコは弁当なのか?(笑) お弁当星人は非常に謎なのだが、とてもかわいいから許そう。 動物園…

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ジャイアントミルワーム~胃を食い破る巨大幼虫~

食欲旺盛な巨大幼虫 ペットや釣りの餌として重宝される「ミールワーム」 ミールワームとは「ゴミムシダマシ」というゴミムシのような虫の幼虫のことである。ちなみにゴミムシの幼虫はミールワームとは程遠い姿で、どちらかというとハサミムシもしくは毛虫に似ているように思う。 その中でも巨大なのが『ジャイアントミルワーム』で、成虫になると『ツヤケシオオゴミムシダマシ』という大型のゴミムシダマシ…

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【日本最大級】琵琶湖の生物が一堂に見れる淡水水族館・琵琶湖博物館

琵琶湖博物館に行ってきた  日本最大の湖「琵琶湖」 日本最古の湖でもあり、なんとバイカル湖、タンガニーカ湖に次いで世界三番目の古代湖。 そこには他では見られない固有種や独自の生態系を築いている。 そんな生き物たちをみることができるのが「琵琶湖博物館」 2016年7月に水族展示室がリニューアルしたので調査してみた。 生物と直接触れ合うことコーナーもある体験型(学習型…

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カンディル~ピラニアよりヤバい!アマゾンの超ヤバイ魚~

穴があったら入りたい 南米アマゾンの怖い魚。 真っ先に思いつくのが『ピラニア』であろうか。 実際のところはピラニアはおとなしい性格で、人間を食べたりはしないようである。 なんだか拍子抜けのピラニアだが、安心したまえ。 ピラニアよりもはるかに恐ろしいと言われる魚がちゃんといるのだ。 それは体長10cmほどの小魚で、銀色のナマズの仲間である。 名を『カンディル』とい…

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